スピーキング特化の法人英語研修

研修時間のROIを、研修時間の
ROIを、

最大化する。

実務で使う英語だけをAIで個別最適化。
話せる人材を、最短距離で育てます。

1日90分を目安に、実務直結のAI教材、圧倒的なアウトプット、熟練コンサルタント、仲間と続ける仕組みを統合。忙しい社員の時間を浪費しない英語研修です。

TEPPEN ENGLISH 開発責任者 セレン
元 楽天英語研修プログラム監修 TEPPEN ENGLISH 開発責任者 セレン
時間ROI重視 1日90分 実務に必要な学習へ集中
受講者満足度 9.3/10 学習体験への評価
プログラム完遂率 95.5% やりきれる仕組み
法人導入事例SYNTEGONシンテゴンテクノロジー株式会社

受講者の所属企業・組織(一例)

大手総合商社大手通信会社大手製造業外資製薬GAFAM

WHY TRAINING FAILS

英語研修の失敗は、
社員の努力不足ではありません。

多くの場合、実務で「話す」ための研修設計が不足しています。

01

学習時間が長すぎる

日々の業務と両立できず、繁忙期を境に学習が止まってしまう。

02

教材が実務と遠い

一般教材で学んでも、会議・商談・プレゼンで使う表現に変換できない。

03

話す量が足りない

インプット中心で、自由会話や説明・説得などの自然発話が不足する。

04

成果が見えない

学習時間やTOEICだけでは、実務で話せるようになったか判断しにくい。

必要なのは、学習量を増やすことではなく

「社員ごとの実務」に合わせ、発話を設計すること。
研修設計に迷っている人事ご担当者様へ対象者・期間が未定でも、課題整理からご相談いただけます。
無料で研修設計を相談する

WHY TEPPEN ENGLISH

時間を成果に変える、
5つの設計。

個別最適と継続環境を両立し、英語研修を「受けた」で終わらせません。

01

TIME ROI

1日90分。
実務に必要な学習へ集中

市販教材を広く学ぶのではなく、目標と課題から逆算して必要なトレーニングを選定。限られた時間で、実務に使えるアウトプットを最大化します。

1日の学習時間約50%短縮
一般的な英語コーチング180分
実務に必要な学習へ絞り込み、発話の密度を高めます。
02

AI PERSONALIZATION

実際の業務を反映した、
一人ひとりのAI教材

職種・業界・役職・利用場面など15項目のパーソナルデータから教材を生成。会議や交渉、海外拠点との1on1など、明日使う表現を自分ごととして学べます。

15 PERSONAL DATA
職種業界役職利用場面目標課題
AI GENERATED MATERIAL海外拠点との
定例ミーティング
  • 進捗を簡潔に説明
  • 懸念点を伝える
  • 次のアクションを合意
03

EXPERT CONSULTANTS

中上級者も伸ばせる、
熟練コンサルタント陣

第二言語習得理論と実務経験を備えたプロが、構文・論理展開・発音・ニュアンスまで具体的に指導。画一的な進捗管理ではなく、話せない原因を見抜きます。

英語力だけでなく、教える力。在籍コンサルタントの資格・指導実績例
TOEIC
990
IELTS
8.0
英検
1級
指導歴
10年+
04

PEER LEARNING

個別最適なのに、
一人ではない

仲間との進捗共有やミッション挑戦が、学習の基準値と継続率を引き上げます。専任コンサルタント、学習チューター、外国人インストラクターも役割分担して伴走します。

受講者
コンサルタント課題分析・学習設計学習チューター日々の継続支援インストラクター実践スピーキング学習仲間ピアラーニング
05

PROGRAM DESIGN

楽天の英語研修監修者が、
プログラムを開発

楽天グローバル人事部で英語研修の総監修を担い、累計3万人へ指導してきたセレンが開発責任者。理論・実務・継続の知見を一つの研修に統合しています。

開発責任者 セレン
開発責任者セレン元 楽天グローバル人事部

FOR HR & L&D

人事が判断できる研修へ。

受講者の努力だけに依存せず、進捗・発話・成果を確認できる設計です。

01

「話した時間」を可視化

学習アプリが、再生時間ではなく実際の発話時間を記録。アウトプット量を研修指標として確認できます。

02

開始・修了時の成長レポート

英語力診断と学習データをもとに、研修前後の変化を整理。社内報告や次期施策の判断を支援します。

03

導入目的に合わせた設計

選抜研修、海外赴任、経営層、福利厚生まで、人数・期間・レベルに応じてご提案します。

OUTPUT REPORT発話量レポート
30h+月間発話量
WEEKLY SPEAKING TIME
W1  W2  W3  W4
学習時間発話時間ミッション

※表示イメージ。受講状況を企業ごとのレポートへ反映します。

PROGRAM

「学ぶ」から「話せる」までを、
一つの循環に。

診断、日々の発話、実践、フィードバック、効果測定までを切れ目なく設計します。

STEP 01

診断・目標設計

現在地と実務場面を把握し、到達目標を言語化。

STEP 02

AI教材生成

業務・職種・課題に合う専用教材を準備。

STEP 03

毎日の発話

アプリでインプットと自然発話を反復。

STEP 04

実践・伴走

1on1、講義、仲間とのミッションで定着。

STEP 05

測定・報告

発話量と英語力の変化をレポート。

MISSION-BASED LEARNING

単調な自習を、
クリアしたくなる挑戦へ。

デイリー・ウィークリー・マンスリーのミッションを設定。毎月の1分間英語ピッチなど、成果を実践で確かめます。

DAILY発話30分毎日
WEEKLY定着テスト毎週
MONTHLY1分間ピッチ毎月

SAMPLE WEEK

仕事と両立する、1週間の例

時間帯は柔軟に調整。ライブ講義はアーカイブ視聴も可能です。

MON目標共有Weekly kickoff
TUE自主学習Input + Output
WEDオンライン講義Live / Archive
THU1on1Practical lesson
FRIコンサルReview + Plan
WEEKENDMissionTest + Recovery

CORPORATE CASE STUDY

研修の価値を、
現場の変化で証明する。

外資系企業のビジネス英会話課題に対し、ピアラーニングと実務直結教材を組み合わせた3か月研修を実施しました。

シンテゴンテクノロジー株式会社 法人研修導入事例シンテゴンテクノロジー株式会社 人事部部長 辻中誠さんへのインタビューCASE 01
SYNTEGON×TEPPEN ENGLISH

シンテゴンテクノロジー株式会社
人事部部長 辻中 誠さん

ピアラーニングと実務直結教材で、
英語を「学ぶ」から「話せる」へ

上司も実感した、現場での変化英語で発言する姿が、周囲にも見えるように。

ピアラーニングによる良いプレッシャー、毎日30分以上の発話、実務を反映したAI教材が、働きながら学び切る環境をつくりました。研修後には英語で発言する変化が周囲にも見え、次回導入も前向きに検討されています。

研修期間
3か月
研修設計
ピアラーニング
× AI教材
企業評価
次回導入も
前向きに検討
INTERVIEW導入事例インタビューを読む
選定理由

「他社だと参加者とコーチの1対1が中心。TEPPEN ENGLISHは仲間とグループを組むピアラーニングの仕組みがある」

教材への評価

「今の仕事に使えそうなフレーズが出てくる。普段の業務や言い回し、自分の性格的な部分も反映されていた」

研修後の確信

「この方法を継続すれば、一定程度のところまでいける、という確信を持てるようになった」

シンテゴンテクノロジー様と同じ課題をお持ちですか?御社の業務・人材要件に合わせた研修設計をご提案します。
導入について相談する

RESULTS

受講者の変化が、研修の証明です。

スコアだけでなく、会議・出張・学会など「仕事の場面」での変化を重視します。

95.5%プログラム完遂率
9.3/10受講者満足度
30h+月間発話量の目安
受講生 澤山陽平さん

ベンチャーキャピタル 共同創業者

澤山 陽平さん

BEFORE
英語を話すことに脳の容量を使い、議論の中身まで集中できなかった。
AFTER
英語に使う「脳のCPU」が減り、議論の中身に集中できるように。
受講生 澁川成弘さん

消化器内科 医師

澁川 成弘さん

BEFORE
他社コーチングで成果を感じられず、再受講をためらっていた。
AFTER
海外学会で、抵抗なく英語で議論できるように。
受講生 石川瑠奈さん

事業会社 ビジネス職

石川 瑠奈さん

BEFORE
TOEIC915点でも、海外出張では思うように話せなかった。
AFTER
ビジネス英語で信頼され、次のキャリアを描けるように。

※掲載数値・事例はTEPPEN ENGLISHの受講実績に基づきます。法人導入時の成果は、対象者・期間・目標により異なります。

USE CASES

企業の目的に合わせて、
導入方法を設計します。

SELECTED TALENT

選抜人材・次世代リーダー

  • 海外事業を担う候補者
  • 管理職・経営層
  • 3〜6ヶ月の集中研修
個別見積り

SELF DEVELOPMENT

福利厚生・自己研鑽支援

  • 希望者による選択受講
  • 個々の目標に合わせて設計
  • 英語学習文化の醸成
個別見積り

ONBOARDING

導入までの流れ

  1. 01

    無料相談

    課題・対象者・時期をヒアリング

  2. 02

    研修設計

    人数・レベル・目的別にご提案

  3. 03

    事前診断

    英語力と実務課題を把握

  4. 04

    受講開始

    個別カリキュラムで学習開始

  5. 05

    効果測定

    成果をレポートし次の施策へ

OPERATED BY SCHOOL WITH

留学支援9万人以上の知見を、
英語研修へ。

TEPPEN ENGLISHは、日本最大級の留学メディア・留学エージェントを運営する株式会社スクールウィズのサービスです。英語学習から留学、グローバルキャリアまで一貫して支援してきた知見を活かします。

株式会社スクールウィズについて

Q&A

よくあるご質問

何名から導入できますか?

1名からご相談いただけます。選抜人材の個別研修から、複数名のグループ導入まで、目的とご予算に応じて設計します。

英語レベルにばらつきがあっても大丈夫ですか?

事前診断を行い、一人ひとりの課題と目標に合わせて学習内容を個別最適化します。レベル別の受講設計も可能です。

忙しい社員でも継続できますか?

1日90分を目安に、時間帯を問わず取り組める学習を中心に設計します。コンサルタント、学習チューター、仲間の支援で継続を促します。

研修成果はどのように確認できますか?

開始・修了時の診断、学習時間、発話時間、ミッション達成状況などをもとに、受講状況と変化を確認できる形でご報告します。

海外赴任や特定の業務に合わせられますか?

会議、商談、プレゼン、海外拠点との1on1など、想定場面をAI教材へ反映できます。開始時期や期間もご相談ください。

料金はどのように決まりますか?

人数、期間、受講形態、レポーティング内容などにより個別にお見積りします。ご予算に合わせた導入方法もご提案します。

FOR BUSINESS

御社の英語研修を、
実務で話せる成果へ。

検討状況に合わせて、2つの窓口をご用意しています。

お問い合わせ:contact@schoolwith.me

法人向け無料相談資料請求

CONSULTATION

法人向け無料相談

英語研修の課題や対象者について伺い、最適な導入方法をご提案します。

  • 対象者・時期が未定でも相談可能
  • 1名から複数名まで対応
  • 通常1営業日以内にご連絡

送信後、法人研修担当よりご連絡します。